日常とか写真とか人生とか by maturium

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八海山・美人林・三省ハウス


八海山

 


美人林(松之山)

 


三省ハウス(松之山)

昨年に続き今年も八海山へ。噂ではかなり雪が残っているという事だったけど、女人堂は難なく越えることができた。
来年は薬師岳へ行ってみたい。

人間には一人ずつ逃れることのできない運命が定められていて、ただそのなすがままなのか。人智を超えた大いなる力が存在し、死ぬのはだれかを決めているのか。
こういった問いについて、狙撃手はよく仲間たちと議論を戦わせた。昔、祖母が言っていたことを思い出したりもした。図るは人、成すは神。もっとも、狙撃手は共産党員なので、神を信じてはいなかったのだが。−白い死神/ペトリ・サルヤネン

今年は桜を三回楽しんでいる。

コンテクスト(って言葉)がさーやっぱまだ分かんないんだよ

ここ数日、身体が重い。フットサルの疲れがとれてない模様。
筋肉痛は特になく、ちょっと股関節が気になる程度。
日中はなんとかなるけど、朝が辛い。やはり年齢的なものか。

次世代コミュニケーションプランニング」高広 伯彦。読了。

クライアントのいうことには“オーダー”と“オファー”の2つしかしかないんだよ P.19 ―「オーダー」から「オファー」へ

別の言い方をすると、(流されるコンテンツにかかわらず)メディアそのものが何らかの意味を持つし、あるいは(流されるコンテンツは)メディア自身がもつ“文法”のようなものに寄って規定されるということにもなる。 P.29 ―メディアはメッセージ

そうそう。オファーなんだよな。オーダーじゃなくて。
マクルーハンも読むか…。

***

Spring of Life が不在で受け取れず。

花園神社

「新宿寄って帰るから」

日曜日。フットサルが終わったあと用事がある素振りでそう言って歩いて新宿へ向かう。
全身が疲れている。足の裏も若干痛い。

「たぶん咲いているはず。神社だし一本くらいはあるだろ」独りごちる。

不思議な猫の絵が飾ってある店を通り過ぎると、ちらりと枝が見える。
境内の中は見事に満開だった。
本当は用事なんてほどのものはなくて、ただ歩きたかっただけなんだけど。

「無い用事があるから」ってのは分かりにくいしなぁ。

 

得点は1点のみ。公式戦とは違う変な緊張をしていた。

2012-03-25 17:36:25

唐突に空が明るくなる。夕暮れ時の数分間。
洗濯物を取り込む手を止めて、外に出る。カメラを持って足早に。

和田・高円寺

和田商店会

 

庚申通り商店街

もやもや

先週末は川越でもやもやしてくる。
蔵造りの町並みを歩き、鰻を食べて温泉へ。途中道すがら同じデザインの平屋が建ち並んでいるのを見かける。
しばらく眺めると引きこまれそうになる。怖くなる。

ふところ

2月4〜5日と妻有へ雪掘りにいく。桐山と儀明の作品の雪を下ろす。
この雪を見ると夏を思い出すのは自分だけか。

今回の合宿で妻有の懐の深さを改めて思い知る。
なんなんだろうなー。人が人を呼んでいるし、家が人を呼んでいるし、土地の力が人を呼んでいるような。

新潟県十日町市松代にて。

ていうか、あ〜ちゃんやっぱり歌うめえわ

親子連れ、お一人様、おじさまな人、おばさまな人。
男の子、女の子、そうでない人。
大きい人、細い人、眼鏡の人、コスプレの人。
コミュ障っぽい人、リア充っぽい人。
埼玉の人、茨城の人。
常連の人、2年ぶりの人、初めての人。

客層の厚さがすごい。

初めての生 Perfume。それはエンターテイメントですた。

ナマモノにお金を払うようになってきていると再認識。フットサルとかライブとか。
もちろんCD、本も買うには買うけど数年前と比べると割合が明らかに違う。
コンテンツのあり方って変わってきてる。今更だけど。

さいたまスーパーアリーナにて。

人生亦然

チャンスが巡ってきているのに、物にできていない。明らかに準備不足。
最後は実力。

ってことを痛感した本日のフットサルでした。

新宿

今日はフットサルの大会。
初戦一勝するも、その後はなぜか勝てない。メンバーは揃っているのに。
どうも舐めていたようです。

「練習しないとなぁ。」

楽しんでるだけじゃダメかもと少し意識が変わる。ま、楽しむけど。

試合後は新宿に出てねぎしで牛タン。ご飯二杯。
帰宅後、ぼんやりして洗濯して夕食準備。今日は白菜と鮭の寄せ鍋。雑炊に餅も入れちゃって豪華だぜと一人でしゃべりながら食べる。

結論:鍋はラク。